2コメント

インデペンデンス・デイ

<内容>
1996年を代表するであろうメガヒット映画。7月2日、何の前触れも無く世界中の上空に姿を表した直径24キロに及ぶ巨大UFO。アメリカ大統領イットモア率いるアメリカ・サイドは、交流を求めるためUFOとの交信を試みる。

<ひとこと>
圧倒的なスケールと迫力で描かれた最高のSFアクションパニック映画。設定に多少の強引さは感じますが、そこがまた面白くストーリーもしっかりしています。ドキドキ面白いだけではなく、泣けます。

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感想(3件)







この記事へのコメント

  • ムービーギャング

    エンディングストーリは、観る前からだいたいわかるのですが、それでも、構成がアメリカ映画らしくて面白いです。人間味ある部分も入っているので観ていると、のめり込みます。
    2017年01月09日 16:06
  • ドラマ視聴者

    宇宙人が突然襲来して大パニックが起こる。人類はその存亡を賭けて全世界が一致して侵略を阻もうとする。それだけの内容の非常にシンプルな映画でしたが、元空軍将校のアメリカ大統領が自ら戦闘機に載って戦うシーンは見物でした。飛行シーンはさすがに良い出来栄えでしたね。楽しませてくれる映画として記憶に残っています。こういう独立記念日が現実にならないように祈るだけですが。
    2017年12月19日 12:20

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